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格闘技・立ち技・打撃系
02 /01 2018
私、福岡格闘技.comの管理人をやっておりますBMS古賀の熊添と申します。

福岡格闘技.comを立ち上げたのも会員さんから引っ越しするんだけど近くにジムがないだとか
どんなジムかわからないから入る勇気がないなんでそういった声をよくきくからなんです。

確かにネットで調べてもなかなか出てこないのです。
大きいジムや市内のジムだったら出てくるのですがそういった方は小規模のジムをさがしている方が多いのです。人が多いとはずかしいんだってさ。

また、小規模のジムは選手兼トレーナー・オーナーなどがあったりもしますのでホームページまで手が回らない。お金もかかるしね。。

という状況からなかなか初めてみようかなぁと言う方には探し出すのが難しい状況です。

もっと、格闘技人口を増やすためにも。
もっと、いろんな方に格闘技とは!?をしってもらいたく
福岡格闘技.comを立ち上げさせていただきました。

結構ありますよ貴方の街に格闘技できるところが!!

格闘技に必要な道具!

格闘技・立ち技・打撃系
02 /01 2018
格闘技の種類によってもいろいろあります。
お値段もピンからキリまで。

キックボクシングをするならブローブが最低必要です。バンテージを巻くのがベターですが
軍手でやる人もいるみたいです。
また練習内容により、レッグガード・ヘッドガード・ファウルカップ・マウスピースなどが必要になります。
パンツもジムによってはムエタイパンツの所もあったりましすね。

ボクシングを始める場合もグローブが最低必要です。バンテージを巻かない人はほぼいないでしょう。
バンテージを巻かないボクサーはきっと偽物ですね。
また、ボクシングの人はグローブを3種類くらい使う人が多いみたいです。
リングシューズも必要ですね。運動靴でもOKなところがほとんどではないでしょうか?
またスパーリングをしたい方はヘッドガード・マウスピース・ファウルカップなどが必要です。

空手をはじめるかたは空手着が必要です。また、道場によっては道場専用の空手着があったりしますので指導者の方に聞いたほうがよいでしょう。
流派によってはヘッドガード、グローブ・レッグガードを使うところもあるようです。

総合格闘技をはじめるかたは運動のできる服装でまずはジム・団体に行ってみましょう。
グラップリングなら何もなくても参加できるでしょう。
こちらもグローブ・マウスピースなど必要になってきますのでまずは尋ねてみましょう。


合気道を始める方は合気道用の道着が必要になります。合気道は足元が大事ですので袴をはきます。

テコンドーを始める方はまずは道着。そのあとヘッドガード、胴当てなども必要になってくると思いますがジム・団体に皆で使える道具が置いてあったりしますので聞いてみましょう。

カポエイラを始める方は基本的には何もなくて大丈夫!道場・団体によってはチームシャツ・パンツ・道着などもあったりしますので聞いたほうが良いでしょう。

と格闘技の種類が変われば練習方法も変わってきますので
やってみたいジム・団体の方にどのようなものが必要かどこに行けば手に入るかを
聞いてみるのが一番良いでしょう。


ボクシング・キックボクシングを始めるならば
グローブを買え!!
BMSならその場で買えるよ!!

ネット販売予定中なのでもう少し待っててねー。

ジム選びのコツ!!

格闘技・立ち技・打撃系
02 /01 2018
格闘技ジムにはいろいろなスタイルがあります。
サークルのようなフランクなノリのようなジム。

このようなジムでは。
あまり礼儀作法、上下関係などにうるさくなく一般的な社会常識をわきまえておけばワイワイ、ガヤガヤ楽しく練習ができるでしょう。
練習を強制させることはなく、休みたい時に休めたりする道場が多いみたいです。


武道系のようなちょっと厳しいイメージの道場。
武道系の空手などは雰囲気が許さないという感じで、「ちょっと疲れたから休もう」といったことはしづらいように思います。



練習方法だっていろいろあります。
同じ時間に始まり皆でメニューをこなす。
別々に各自がやっていく。
筋トレまでするところもあれば実践訓練ばかりのところもあります。

そのような違いがありますので
見学は必ずしましょう!


たまにいるのですが、見学もせずにいきなり入会するという人がいます。これは絶対にやめておきましょう。「俺はキックボクシングがやりたいから。キックボクシングはここでしかできないから入会する」というのも非常に危険です。

ウマの合う道場だったらいいけれど会わなければ数万円ドブに捨ててしまいます。見学すれば少なくとも「いきなり失敗してしまった!」と言う事態は避けられるでしょう。

しかも実はこの場合はお金よりも精神的なダメージの方が大きいです。一日体験入門を設けている道場も結構ありますので、体験レッスンがあるならば絶対に一度体験レッスンをうけておきましょう。

出来れば体験レッスンを受けるのが一番良い!

そして、指導者をよく見ておきましょう。正直言ってやめるか否かはジムが自分に向いているかどうかよりも指導者にかかっていると思います。

そして次に大事なのは
明確なカリキュラム(指導メニュー)があるかどうか確認しましょう。
明確なカリキュラムが存在せず、愛好会のノリそのままでやっている団体が中には存在します。
どうしてこういう道場が存在しているのかといえば、代表になる人間が自前の職をもっており、完全な趣味でやっています。どこかのスポーツセンターで練習しているというケースが多いようです。

ですからこれらの道場は月謝がかなり安いというケースが多く、なかには体育館、道場の使用料だけというところもあり、金銭の面では非常に魅力的でもあります。しかし、いくら月謝が安くともよく考えてからにしたほうがいいです。

初心者の方に大事なのは
1.やってみたい種目を決める。
2.ジム・団体を探す。
3.見学に行く。できれば体験してみる。
4.トレーナー・指導者にメニューを作ってもらえるのか聞いてみる。

そうそう、そして結構大事なのは自宅・勤務先からの距離!">ここで探してみてね!
あまり遠いとはじめは頑張れるけど長く続かないので片道30分ぐらいまでが
個人的にいいと思いますよ!


bmskoga

BMS古賀!にほんいちゆるいキックボクシング&ボクシング
そして、僕の趣味!車いじりや釣りの事
嫁のお仕事ネイルの事など書いています。